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    <title>iforce インフォメーションタスクフォース株式会社</title>
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    <subtitle>ICTコンサルティング,エンジニア派遣,オペレータ派遣,システム開発,ネットワーク運用保守</subtitle>
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    <title>JAL バースデー割引　 - 槇一光の徒然日記</title>
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    <published>2010-07-27T23:36:50Z</published>
    <updated>2010-07-27T23:41:36Z</updated>

    <summary>7月のICM研究会に出席するため函館へ空路で行くことにした。たまたま私の誕生日が...</summary>
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        <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="jal" label="JAL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/maki/">
        <![CDATA[<p>7月のICM研究会に出席するため函館へ空路で行くことにした。たまたま私の誕生日が研究会開催日の2日前だったので、JALの数ある割引のなかからバースデー割引で航空券を購入した。</p>
<p>誕生日の前後各7日間（誕生日を含む合計15日間）に利用可能な制度で、運賃は普通運賃の38％と大幅なディスカウントとなっている。長い間、出張に航空機を使っているが、バースデー割引を利用したのは初めてであった。</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="JALバースデー割引" src="http://iforce.ne.jp/maki/2010/07/28/pre.JPG" width="200" />函館行きのフライトの中ほどで、フライトアテンダントの女性が二人で私の席までやってきて、「槇様でいらっしゃいますね。お誕生日おめでとうございます！」と写真にあるファイルとバースデーカードをプレゼントしてくれた。</p>
<p>海外出張でビジネスクラスを使えていたときには、搭乗するとフライトアテンダントが「槇様、いつもご利用ありがとうございます。」と挨拶にきていたが、国内線のエコノミー席でいきなり「おめでとう」と言われてちょっとびっくりしたし、気恥ずかしく思った。プレゼントされたファイルの中身は、昭和24年の私が生まれた日の毎日新聞の一面のコピーで、吉田首相とかマッカーサー司令官といった名前が載っていて、戦後間もない雰囲気が漂っているものであった。</p>
<p>後でJALのホームページで調べたら、生まれた日の新聞は毎日抽選で30名にプレゼントと書いてあったので、結果的にラッキーということであった。ふと思ったのは、使用機材がボーイング767-300だったので260人が乗っているとして、バースデー割引で乗っている人が私の外にもいたか？昔から、１クラス40人いると誕生日が同じ人は9割の確率でいると言われている。</p>
<p>これは数学的にも正しいことが証明されているが、バースデー割引で乗っている人が１フライトの中に二人いる確率はどのくらいであろうか？興味のある方は算出してみてください。函館から帰りの羽田便でもフライトアテンダントの方から花の種とバースデーカードをプレゼントされた。ＪＡＬは学生時代の同期が勤めていたこともあり愛用している。バースデー割引はよいサービスだと思うので、会社再建に向けてがんばって欲しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（バースデー割引は2010年9月末で終了予定）</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>eTOMとは　 - 槇一光の徒然日記</title>
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    <published>2010-07-21T05:35:32Z</published>
    <updated>2010-07-21T05:40:30Z</updated>

    <summary>日本のＩCＴ業界でeTOMといわれてすぐにピンと来る人は少ないと思います。eTO...</summary>
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        <name>Webmaster</name>
        
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        <category term="Management world" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="etom" label="eTOM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/maki/">
        <![CDATA[<p>日本のＩCＴ業界でeTOMといわれてすぐにピンと来る人は少ないと思います。eTOMはTM Forum (TeleManagement Forum)で開発されている"Enhanced Telecom Operations Map"のことで、日本語にすれば「拡張テレコム運用マップ」となります。中身は、サービスプロバイダに必要な企業体のビジネスプロセスが整理されて記述されています。なぜ「拡張」と言う名称がついているかと言うと、元々は電話事業者のビジネスプロセスを記述したTOMがあり、それをインターネットの時代に合わせサービスプロバイダのビジネスプロセスに一般化したからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このeTOMの良いところは、サービスプロバイダ（キャリアを含む）の業務を網羅的にひと目で見ることができる点で、新興国のキャリアあるいは新興のモバイルキャリアは、このeTOMを参照して自社のOSS/BSSを作っています。また、旧来のキャリアはeTOMを参照して自社のOSS/BSSの機能の整理を行っています。OSS/BSSのパッケージソフトウェアを販売している会社は、自社製品がeTOMのどの領域をカバーしているかを図示して売り込んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://iforce.ne.jp/maki/2010/07/21/eTOM.jpg"><img class="mt-image-none" alt="eTOM" src="http://iforce.ne.jp/maki/assets_c/2010/07/eTOM-thumb-500x462-3441.jpg" width="500" height="462" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>eTOM は、図に示すように階層構造を持っており、本図は経営者レベルビューのレベル０とレベル１を表しています。大きくは、「顧客」、「戦略、インフラストラクチャと製品」、「運用」、「企業体管理」の４つのレベル０プロセスグループに分かれています。「戦略、インフラストラクチャと製品」と「運用」プロセスグループは、水平と垂直のレベル１プロセスグループに詳細化されています。各々のプロセスの中身は文章で記述されていますので、それを読むとサービスプロバイダがどんなことを管理しようとしているかが分かります。 （本図の著作権はTTCにあり、TTCから利用許諾(平成22年７月12日)を受けています。） </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TM Forumでは1995年からTOMの開発を始め1999年に完成させました。2000年からはeTOMへの拡張が始まり2003年にeTOM v3.0が完成し、現在の最新版はv8.0です。2004年からこのTM ForumのeTOMドキュメントを採用したITU-T勧告の制定が始まりM.3050シリーズが作られました。日本国内ではTTC（情報通信技術委員会）がITU-T勧告を日本語化して、TTC標準JT-M3050.0とJT-M3050.1が今年の5月に制定されました。（<a href="http://www.itu.int/itu-t/recommendations/index.aspx?ser=M">ITU-T Mシリーズ勧告</a>） </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜ、くどくどと標準化の話を書いているかというと、一般の人が正規にeTOMの日本語版を手に入れる手段はTTC標準を購入するしかないからです。ITU-T勧告は無料で公開されていますが英語版のみです。TM Forumは会員になれば、その会員企業の従業員はTM Forumドキュメントを無料でダウンロードできますが、これも英語です。TTCも会員組織ですが、その成果物であるTTC標準は一般の人でも購入できます。（<a href="http://www.ttc.or.jp/j/publish/index.html">TTC出版物のご案内</a>） キャリアやISPと商売をしたい人にとってeTOMは大変役に立つものですので、ぜひTTC標準JT-M3050.0とJT-M3050.1を購入して、勉強してみて下さい。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ICM研究会 2010年7月発表内容 - 槇一光の徒然日記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/maki/2010/07/icm-20107.html" />
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    <published>2010-07-15T08:24:19Z</published>
    <updated>2010-07-15T08:35:50Z</updated>

    <summary>学会情報（2010年7月13日更新） 7月のICM研究会の発表タイトルと発表組織...</summary>
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        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="電子情報通信学会 情報通信マネジメント研究会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="電子情報通信学会" label="電子情報通信学会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/maki/">
        <![CDATA[<h3>学会情報（2010年7月13日更新）</h3>
<p>7月のICM研究会の発表タイトルと発表組織名および私の１行コメントです。詳細は、<a href="http://www.ieice.org/~icm/new/news/files/ef1fb29ed020121616bdadc86b837b24-21.html#unique-entry-id-21">ICM研究会のホームページ</a>をご覧下さい。</p>
<ul>
<li><big><strong>電子情報通信学会 情報通信マネジメント(ICM)研究会</li>
<li>開催日：2010年7月8日(木)～9日(金)</li>
<li>開催場所：<a href="http://www.fun.ac.jp/">公立はこだて未来大学</a></strong></big></li></ul>
<h3>CWMP(TR-069)とホームネットワーク向けプロトコルの変換方式の提案（NTTコムウェア）</h3>
<p>－家庭内ネットワークを管理するのは管理プロトコルが多くて大変です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>共用化EMSのHMI機能に関する検討（NTT）</h3>
<p>－OSSにとってHMI(Human Machine Interface)は永遠の課題です。私も15年位前に苦労しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>分散コンポーネントで構成されたネットワークサービスにおける相互通信遅延を考慮した動的コンポーネント配置手法（阪大・阪府大・富士通研）</h3>
<p>－分散させることは研究課題としては面白いが、実用的かは疑問が残ります。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>クラウド型データセンタにおけるネットワーク性能保証方式の検討（日立）</h3>
<p>　－データセンタ内のネットワークだけでも帯域保証は大変です。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>イーサネットリング冗長ネットワークにおけるIEEE802.1ah適用方法の検討（NTT）</h3>
<p>－イーサネットのOAM(Operation, Administration and Maintenance)は装置に実装され　ないと意味がありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>［特別講演］Management World 2010報告（NTTコムウェア）</h3>
<p>クラウドの標準化動向に関する質問が多くありました。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>［特別講演］2010 IEEE/IFIP Network Operations and Management Symposium (NOMS2010)報告（NTT・NTT-AT・NICT・NTT西日本）</h3>
<p>－今回はアイルランドの火山の噴火の影響で来日できない発表者がいましたが、ICTの活用で発表は全てできました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>［招待講演］IPネットワークにおける映像配信の現状と課題について（NTT）</h3>
<p>－映像分配はユニキャストでもマルチキャストでも技術的には実用になるが、商売は大変そうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>［招待講演］メディカルICTの現状とその応用事例（公立はこだて未来大）</h3>
<p>－ICTの医療への適用の実証例はありますが、法制度の整備が進まないと普及しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Comparison between Two Methods of IP Traffic Analysis（Waseda Univ.）</h3>
<p>－IPトラフィックの把握は研究テーマとしてよく採り上げられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Effect of Incomplete Data on Delay Space Dimensionality（Waseda Univ.）</h3>
<p>－PCA(Principle Component Analysis)という手法があるそうです。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>限定的なトラヒック情報からの共用予備リンク容量導出法（NTT）</h3>
<p>－これも随分昔から色々採り上げられてきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>データセンター向け仮想ネットワーク構成情報収集機能の開発と評価（日立）</h3>
<p>－クラウドコンピューティングの構成管理の大変さの一端が分かります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Continuity Checkの設定変更を統一的に実現するための制約充足アプローチを用いた設定方法の提案（NTT）</h3>
<p>－イーサネットの接続性確認をするための機器の設定だけでも大変です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>インシデント管理における過去事例からの障害原因推定手法（富士通研）</h3>
<p>－サービス故障のサービスデスクにおける原因推定手法の改良例の報告です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>次世代ネットワーク環境下における構成情報を用いた障害解析手法の提案（KDDI研）</h3>
<p>－ネットワーク品質とアプリケーション品質に加えサービスも管理する運用管理手法の提案です。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>社員へのメッセージ「新しい試み」 - iforceコラム</title>
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    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/web//3.2011</id>

    <published>2010-07-07T23:31:39Z</published>
    <updated>2010-07-07T23:41:33Z</updated>

    <summary>2005年の米国スタンフォード大学卒業式でのスティーブ・ジョブス氏の講演から、ス...</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="iforce社員へのメッセージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スティーブ・ジョブス" label="スティーブ・ジョブス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/web/">
        <![CDATA[<p>2005年の米国スタンフォード大学卒業式でのスティーブ・ジョブス氏の講演から、スピーチを取り上げたいと思います。スティーブ・ジョブズ氏はご存知のApple社の創設者のひとりで、NeXTコンピュータ社、PiXER社を立ち上げた後、現在、Apple社のCEOとして世界中のコンピュータユーザーから最も注目されている経営者の一人として知られています。彼は、スタンフォード大学でのスピーチで、卒業生たちに対し、自身が歩んできたApple社の設立の経緯、自分の会社から取締役解任を言い渡された経緯、そしてその事が後日、NeXTコンピュータ社、PiXER社という現在のApple社の中核技術を生み出すきっかけになった話をしています。スピーチの最後に、彼自身がすい臓がんに侵されていることを初めて公表したのですが、その際に、彼がこういった事を言っております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="COLOR: #003366"><strong><big>"If you live each day as if it was your last, someday you'll most certainly be right." </big></strong></span></p>
<p><em>（「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすればいずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」）</em> </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この文章は彼が17歳の頃、出展は忘れたものの、何かの書物で読んだ文章だと言っております。私がこの文章を読んだ時、今日が人生最期の日だとしたら、今日予定されているスケジュールは、本当にその最後の日にふさわしい内容なのだろうか？その疑問が続くようであれば、本当に望んでいる毎日は永遠に来ないという意味だと考えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼はこの言葉を紹介した後、次のように語っています。「ありとあらゆる物事はほとんど全て...外部からの期待の全て、己のプライドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖の全て...こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、きれいサッパリ消え去っていく以外ないものだからです。そして後に残されるのは本当に大事なことだけ。自分もいつかは死ぬ。そのことを思い起こせば自分が何か失ってしまうんじゃないかという思考の落とし穴は回避できるし、これは私の知る限り最善の防御策です。」 そして卒業生に対しこう付け加えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="COLOR: #003366"><strong><big>"You are already naked. There is no reason not to follow your heart." </big></strong></span></p>
<p><em>（君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何一つない。）</em></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;私自身、毎日、5分刻みのスケジュールの中で生きています。朝起きて家を出るまでにしなくてはならないこと、仕事場について今日のノルマをできる限り最大の結果を残せるよう働き、そして次の日の為の準備をする。休日はリフレッシュのために早朝から外出し、海に潜り、仲間たちの手伝いなどしながら次の週のプランを練る...自分でも時に、何をやっているのか分からなくなってしまうような繁雑さです。ジョブスが言うように「今日が人生最期の日だったら、これでよかったのだろうか？」と疑問を持つことも多々あり、これではいけない、もっと時間を有効に使わなくては先に進めないと毎週のように悩みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年、当社は新しい試みを始めようと思っています。当社がなぜ、<a href="http://iforce.ne.jp/">iforce.ne.jp</a>のドメインを取得する必要があったのか、その原点に立ち戻り、自分の20年間の経験を最大に集中させて、新たな事業の骨格を築いていきたいと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Movable Typeの特徴　《世界最強と言われる秘密は何か》 - Movable TypeによるWEBサイト開発・デザイン</title>
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    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/movabletype//15.2010</id>

    <published>2010-07-05T23:28:06Z</published>
    <updated>2010-07-06T01:06:52Z</updated>

    <summary> 従来のホームページ作成ツールと何が違うのか？ 従来のホームページ開発では、WE...</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="Movable Typeとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="movabletype" label="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="typepad" label="TypePad" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/movabletype/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="Movable TypeによるWEBサイト構築" src="http://iforce.ne.jp/movabletype/assets_c/2010/07/MT-thumb-550x189-3383.gif" width="520" /></p>
<h2><strong><big><u>従来のホームページ作成ツールと何が違うのか？</u></big></strong></h2>
<p>従来のホームページ開発では、WEBプログラマと呼ばれる技術者を雇い、HTMLプログラミングをゼロから行わなければなりませんでした。その後、各種のホームページ制作ツールが発売されましたが、プログラミング知識のない方でもホームページ作成が行えるように、使用方法を簡易化したものでした。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="検索エンジンにランキングされない" src="http://iforce.ne.jp/movabletype/2010/07/06/MT2.gif" width="520" height="300" /></p>
<p>確かにホームページ作成ツールは、HTMLプログラミングの壁を低くし、多くの方々にホームページを作成していただけるようになったという点で、大きな成果を上げることができました。ところが、大きな問題があります。多くのホームページ作成ツールでは、容易に作成できるというメリットを重視するあまり、出来上がったホームページのHTMLコードは、逆に難解なものとなってしまい、GoogleやYahooといったメジャーな検索エンジンから読み取れないようなものとなってしまう事が多いのです。どういう事かと言うと、従来のホームページ作成ツールで制作したホームページは、「作りやすいが、検索エンジンにヒットし難い」という欠点を抱えてしまう事になったのです。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="WEB開発にコスト垂れ流し？" src="http://iforce.ne.jp/movabletype/2010/07/06/MT3.gif" width="493" height="178" />&nbsp;</p>
<h3>従来型ホームページ開発の難点</h3>
<blockquote>
<ul>
<li>検索エンジンにヒットし難い</li>
<li>簡単に作れるが日々の更新が面倒</li>
<li>大量のページを管理し難い</li>
<li>結局外部のブログサイトを使わざるを得なくなる</li></ul></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><big><u>Movable Type(ムーバブルタイプ)とは？</u></big></strong></h2>
<p>「Movable Type」はシックスアパート株式会社が提供するサーバーインストール型のブログシステムで、CMS（コンテンツマネジメントシステム）の世界的代表格として広く使用されています。</p>
<p>専門知識を必要としない簡易な操作パネルやオープンで表現力豊かなシステムによって、現在ではサーバーインストール型のCMSとして世界中で使用されています。また世界中に広がるサードパーティーによって、さまざまなな拡張機能（プラグイン）が提供されており、それらを組み合わせて構築することで、高度なWEBサイトを管理・運営することが容易に行えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><u><img class="mt-image-none" alt="世界最強CMS コンテンツマネジメントシステム" src="http://iforce.ne.jp/movabletype/2010/07/06/MT4.gif" width="463" height="181" /></u></strong></h3>
<h3><strong><u>Movable Typeの特徴1 《更新が簡単》</u></strong></h3>
<p>Movable Typeはページ1枚1枚を手書きで作成する従来型のホームページ作成ツールとは違い、サイトの構成、カテゴリ、サイト全体の著作権制御などをあらかじめ決めておけば、ページの増設、削除、更新が簡単に行えます。通常は、弊社専門技術者によってインストール、初期設定、初期デザインとサイト構築を行いますが、その後は是非、オーナー様ご自身による編集作業を行っていただきたいと考えております。</p>
<p>ホームページは今や、ビジネスの最前線。ホームページが毎日のように更新されていれば、お客様から見てとても活動的に見えることでしょう。また、GoogleやYahooなどの検索エンジンへの更新通知も自動で行う事ができますので、SEO（サーチエンジン最適化）に非常に効果的です。みるみる、貴社のWEBサイトが上位にランキングされていくことが実感できると思います。</p>
<p>サイトの更新が簡単という事は、サイト維持のためのコスト削減にもつながります。専門技術者を雇用する必要もなく、ワープロ操作程度の知識があれば可能です。ご自身でブログを書かれた経験をお持ちでしたら、完璧です。すぐに操作方法を覚えてしまうことでしょう。現実に、弊社で開発したWEBサイトの多くは、オーナー様ご自身によって維持・メンテ頂いているケースがほとんどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><u><img class="mt-image-none" alt="サイトランキングが飛躍的に向上する" src="http://iforce.ne.jp/movabletype/2010/07/06/MT5.gif" width="471" height="215" /></u></strong></h3>
<h3><strong><u>Movable Typeの特徴2 《SEOに強い》</u></strong></h3>
<p>Movable Typeが世界的に広まったのは言うまでもなく、「検索エンジンの検索結果で上位に表示される」からにほかなりません。どんなに簡単にホームページが作成できるといえども、検索エンジンにヒットしなければ意味がない事はご説明するまでもないでしょう。では、なぜ、Movable TypeでWEBサイトを構築すると検索エンジンの上位にランキングされるのでしょうか？ご説明しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><u>Movable Typeでサイト構築すると検索ランキングが上がる理由</u></strong></h3>
<blockquote>
<ul>
<li>更新が簡単。そのため更新頻度を上げられ、検索エンジンが何度もクロールしてくる</li>
<li>テンプレート編集が簡単。そのため最適なキーワード編集が簡単</li>
<li>ページ毎に概要記述(description metaタグ）を設置可能</li>
<li>検索エンジンから読みやすいHTMLコーディングが自動生成される</li>
<li>RSS配信エンジンが付属しており、最新ニュースを発信できる</li></ul></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>上気したすべての事が簡単に実行できるCMS（コンテンツマネジメントシステム）は、そう世の中に多くはありません。しかも専門技術者に頼らず、サイトオーナー様ご自身によって、最強のSEO対策が実施できるとなれば、これ以上のツールは無いと言えるでしょう。</p>
<p>RSS配信ですが、次世代のプロモーション用技術として欠かせないものとなっています。従来では、メールマガジン、メール配信といったお客様への情報配信が多くなされていましたが、ご存知の通り、これらの手法は、お客様からみて迷惑メール以外の何物でもなく、効果が半減しております。RSS配信は従来のような押しつけがましいメール配信とは違って、RSSリーダーと呼ばれるWEBブラウザの機能がWEBサイトの更新情報を読み取って、ユーザーに知らせるという仕組みです。したがって、メールのような迷惑性はなく、またウィルスのような危険性もありません。RSSリーダーは、インターネットエクスプローラーをはじめとする、主要なWEBブラウザには標準的に装備されておりますし、最近では、Windows OSそのものにも標準機能として搭載されています。今後は、このRSSの仕組みを使用して多くのプロモーションが行われるものと予想されており、RSS配信が行われないWEBサイトは致命的な打撃をうけることになることが想定されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><u>Movable Typeでのサイト構築をご検討ください</u></strong></h3>
<p>さあ、いかがですか？まだ貴社のWEBサイトにMovable Typeは導入されていない場合には、是非ともこの機会にサイト全体の再構築をご検討ください。弊社では、Movable Typeでのサイトリニューアル、SEO対策、販売コンサルをパッケージ価格でご提案しております。意味あるサイト構築、集客するサイト構築、ビジネスになるサイト構築をご検討される際には、是非、弊社にお問い合わせください。過去10年の営業支援コンサルティングのノウハウをミックスして、貴社のWEB戦略に最新のソリューションをご提案いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Six Apart、Movable Type、TypePadはSix Aaprt, Ltd.の登録商標です。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>温故知新　「クラウドとIN」 - 槇一光の徒然日記</title>
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    <published>2010-07-02T05:30:56Z</published>
    <updated>2010-07-02T05:35:54Z</updated>

    <summary>ＩＴ業界ではクラウドコンピューティングに関する話題が出ない日はない位に、クラウド...</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="クラウド" label="クラウド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/maki/">
        <![CDATA[<p>ＩＴ業界ではクラウドコンピューティングに関する話題が出ない日はない位に、クラウド、クラウドといわれている。確かに中小企業にとっては、自前のコンピュータシステムを持たずにサービスを受けられるメリットは大きいといえる。ソフトウェアを開発する際の開発環境をクラウド上に構築すると、分散開発であっても、開発ツールが統一され検証環境もひとつで済みソフトウェアの品質が向上するとの指摘もある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>筆者は、通信用ハードウェア開発を18年経験した後、通信網のオペレーションサポートシステムのソフトウェア開発に10年近く携わり、高信頼システムの考え方に精通していると思っている。クラウドコンピューティングシステムは、多くのお客様のデータを預かるものなので当然高信頼でないと困るわけであるが、本当に落ちない構成になっているかどうかは、にわかには分からないと思っている。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昔、1990年代にIN（インテリジェントネットワーク）という概念がでてきて、電話サービスの高度化を実現した。この高度化されたサービスとは、今も続く0120の着信課金の「フリーダイヤル*」サービスや0570の「ナビダイヤル*」サービスなどである。このINを実現するために採られたアーキテクチャは、既存の電話交換機によるネットワークを伝達レイヤ、高度サービスの管理や制御を行うコンピュータノードを高機能レイヤ、そしてふたつのレイヤ間をNo.7共通線信号網で結ぶものであった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クラウドコンピューティングでは、CPUやメモリを仮想化して変幻自在に使いこなすといわれているが、システムを運用する立場から言えば、どのハードウェアにどのバーチャルマシンが載っているかの構成管理は必須といえる。このクラウドコンピューティングシステムの信頼性を高め、運用管理をきちんとできる仕組みを考える上で、電話網におけるINの構成はヒントになると考えている。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（*NTTコミュニケーションズの登録商標）</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>浅草最強の居酒屋「もがみや」　激ウマ手料理 - iforce=アイフォース</title>
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    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/CEO//4.1836</id>

    <published>2010-07-01T00:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-30T23:58:30Z</updated>

    <summary>いや～凄い居酒屋です。 浅草の浅草寺裏、富士通りをまっすぐ、我が『御来屋（みくり...</summary>
    <author>
        <name>Endlessblue</name>
        <uri>http://endlessblue.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="浅草グルメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="浅草グルメ" label="浅草グルメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/CEO/">
        <![CDATA[<p>いや～凄い居酒屋です。</p>
<p>浅草の浅草寺裏、富士通りをまっすぐ、我が『御来屋（みくりや）』を右に見ながら、お富士さん（浅間神社）に向かって歩きます。</p>
<p>富士公園、浅草警察署のちょい手前に、この<strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1311/A131102/13081105/" rel="tabelog 7bebf4b34b6d89623c20f9a80e3e5bb2e7ae4507" target="_blank">もがみや</a></strong>があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>浅草の風情たっぷりな大きな提灯が目印。</p>
<p>店舗内は10名も入ると一杯になってしまいそうな、小さなお店なのですが、ここのメニューがまたすごい。</p>
<p>180種類を超えるというバラエティの豊富さ、しかもどのメニューも手抜き無しの気合の入った逸品ばかりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手作り厚揚げ</h3>
<p><a onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0003-3001.html','popup','width=2560,height=1920,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0003-3001.html"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="手作り厚揚げ　浅草　もがみや" src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0003-thumb-550x412-3001.jpg" width="550" height="412" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんと手作りの厚揚げです！あつあつ！</p>
<p>上に掛けたかつを節がめらめらと揺らぎます。</p>
<p>醤油をジュッとかけて、ほおばると・・はふはふっ！厚揚げだけにアツ！！</p>
<p>中の豆腐がとろ～りと溶けるように、大豆の香りが口いっぱいに広がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>おススメの刺し盛り</h3>
<p><a onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0001-3004.html','popup','width=2560,height=1920,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0001-3004.html"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="刺身盛り合わせ　浅草もがみや" src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0001-thumb-550x412-3004.jpg" width="550" height="412" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鮮魚に目が無い方なら、この写真を見ただけで、このお店がただものじゃない事にすぐ気付かれるでしょう。</p>
<p>そこらの鮨屋のレベルを遥かに超えた鮮魚のネタの良さ。ありえません。</p>
<p>しかも安い！もう、これだけでも満足できちゃいます。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>油カレイの焼き物</h3>
<p><a onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0002-3007.html','popup','width=2560,height=1920,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0002-3007.html"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="油カレイ　浅草もがみや" src="http://iforce.ne.jp/CEO/assets_c/2010/05/SH3B0002-thumb-550x412-3007.jpg" width="550" height="412" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この油カレイの焼き物には舌を巻きました。</p>
<p>すごい脂ののり...箸で身をほぐすと、ジュワーっと脂が噴き出します！</p>
<p>うまい！酒がすすむ！本当うまい！</p>
<p>感激です。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1311/A131102/13081105/" rel="tabelog 7bebf4b34b6d89623c20f9a80e3e5bb2e7ae4507">もがみや （魚介料理・海鮮料理 / 浅草（つくばＥＸＰ）、浅草（東武・都営・メトロ））</a><br /><span style="COLOR: #ff8c00">★★★★</span><span style="COLOR: #a9a9a9">☆</span> 4.5</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Movable Typeによる最強WEBを最速で制作します - Movable TypeによるWEBサイト開発・デザイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/movabletype/2010/06/movabletypeweb.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/movabletype//15.1983</id>

    <published>2010-06-30T14:45:43Z</published>
    <updated>2010-07-05T23:19:18Z</updated>

    <summary>Movable Type,ホームページ,制作,携帯,サイト,対応,SEO,検索エンジン,ヒット率向上,MT5</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="Movable Type5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="movabletype" label="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="キャンペーン中" label="キャンペーン中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ホームページ" label="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="制作" label="制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="２０％off" label="２０％OFF" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/movabletype/">
        <![CDATA[<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="Movable Typeホームページ制作 ２０％OFF　キャンペーン中！" src="http://iforce.ne.jp/img/mt.png" width="464" height="240" /></span> 
<p>最新・最強のコンテンツマネジメントシステムMovable Typeを使用したホームページ作成をお引き受けいたします。既にご検討中の各社様、他社御見積りをお持ち下さい。20％割り引かせていただき、製作させていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="Movable Typeを用いてホームページ作成！SEO検索エンジン対策強化！携帯電話対応可能！" src="http://iforce.ne.jp/img/mt4.png" width="464" height="819" /></span> 
<p>&nbsp;</p>
<p>※　上記コンテンツ製作費には、サーバー費用、サーバー運用費用、Movable Type導入費用、ケータイキット導入費用は含まれておりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><u>Movable Typeとは？</u></strong></font></h2>
<p>Movable Type はブログだけでなくウェブページやファイル管理も可能な、ウェブサイト全体を管理する、最新・最強のコンテンツ管理システム(CMS)です。中小規模のビジネスブログから大規模なウェブサイトまで、柔軟なサイト運営を実現。テンプレートによる高度なデザイン編集、豊富なプラグイン、管理画面のカスタマイズにより、様々な用途に柔軟に対応しています。（<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/">Movable Typeのご案内</a>）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><u>ProNet ビジネス・パートナー企業です</u></strong></font></h2>
<p>弊社では、Movable Typeの開発・発売元であるシックス・アパート株式会社のプロフェッショナル・ネットワーク(ProNet)に参加しています。プロフェッショナル・ネットワーク(ProNet)は、Movable Typeなどのシックス・アパート製品を利用したシステムの導入や構築を手がけるシステム・インテグレーションやウェブサイト構築などに向けたパートナー制度です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="シックス・アパート プロフェッショナル・ネットワーク(ProNet)" src="http://iforce.ne.jp/movabletype/2010/07/06/logo_pronet_b.jpg" width="200" height="160" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><u>間接コストを抑えて格安で構築します</u></strong></font></h2>
<p>Movable Typeを用いたホームページ構築・サイト構築は、検索エンジンに最適化された構成で構築が可能なため、非常に人気があります。したがって、多くのホームページ制作会社が取り扱っていますが、弊社の場合には、デザイナーやプログラマを完全プロパー社員化することで、通常より20％以上価格を抑えてご提供することができます。</p>
<p>もし、他社様からの御見積りをお持ちいただければ、そのお値段の20％OFFでお引き受けいたしますので、ぜひご相談ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><u>携帯電話対応可能です</u></strong></font></h2>
<p>NTTDoCoMo,au,Softbankの各携帯電話ブラウザに対応させた、サイト構築も同時に行う事ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><u>SEO検索エンジン最適化</u></strong></font></h2>
<p>初期構築時のSEO検索エンジンへの最適化作業を行い、Google等の検索エンジンでのヒット率を向上させる事が狙えます。</p>
<p>継続的にSEO対策を望まれる場合には、別途保守費用（月額2万円・税別より）お引き受けいたします。</p>
<p><a href="http://iforce.ne.jp/seo/">SEO対策についての詳しいご説明はこちら。</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（Six Apart、Movable Type、TypePadはSix Aaprt, Ltd.の登録商標です。）</p>
<p>&nbsp;</p>[[aform001]]]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>電子情報通信学会2010年ソサイエティ大会 - 槇一光の徒然日記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/maki/2010/06/2010.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/maki//8.1982</id>

    <published>2010-06-30T04:45:39Z</published>
    <updated>2010-06-30T04:49:22Z</updated>

    <summary>学会情報（2010年6月25日更新） 電子情報通信学会2010年ソサイエティ大会...</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="電子情報通信学会 情報通信マネジメント研究会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="電子情報通信学会" label="電子情報通信学会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/maki/">
        <![CDATA[<h3>学会情報（2010年6月25日更新）</h3>
<h3>電子情報通信学会2010年ソサイエティ大会</h3>
<p><a href="http://www.toyoag.co.jp/ieice/S_top/s_top.html" target="_blank">http://www.toyoag.co.jp/ieice/S_top/s_top.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>電子情報通信学会の全国大会は、春に総合大会が開かれ、秋にソサイエティ大会が開催されます。この大会は基礎・境界ソサイエティ、通信ソサイエティ、エレクトロニクスソサイエティの３ソサイエティ合同の大会です。現在、講演登録の受け付け中で、講演原稿の締切りは2010年7月7日（水）17:00です。大会の日程と会場は以下の通りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>日　程：2010年9月14(木)～17(金)</h3>
<h3>会　場：大阪府立大学（堺市）</h3>
<p><a href="http://www.osakafu-u.ac.jp/" target="_blank">http://www.osakafu-u.ac.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この大会は、非会員でも講演発表ができます。ここで言う会員とは、電子情報通信学会会員および電気学会，照明学会，映像情報メディア学会，情報処理学会，電子情報通信学会と協定を締結した海外の学会（IEEK, KICS，KIISE，IEEE/CS，IEEE/Com．Soc., IEEE /LEOS, IEEE/EDS) の各学会の個人会員を言います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>「言語技術」が日本のサッカーを変える - 槇一光の徒然日記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/maki/2010/06/Worldcup2010.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/maki//8.1979</id>

    <published>2010-06-25T03:57:11Z</published>
    <updated>2010-06-25T04:01:47Z</updated>

    <summary>「言語技術」が日本のサッカーを変える (光文社新書)  田嶋幸三著、光文社新書、...</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="技術者にお勧めの書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="推薦本" label="推薦本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/maki/">
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334034268?ie=UTF8&amp;tag=takeuchih-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4334034268">「言語技術」が日本のサッカーを変える (光文社新書)</a><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" border="0" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=takeuchih-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4334034268" width="1" height="1" /> 
<p>田嶋幸三著、光文社新書、2007年11月20日発行、定価：本体720円＋税 ISBN978-4-334-03426-9</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本は、個々のサッカー選手が論理的に考え、自主的に判断する力をつければ日本のサッカーも強くなると主張しています。また、若手選手の育成の為には全寮制のエリート教育が必要であり、それを福島で実践していると述べています。今回のワールドカップで日本チームが活躍しているのは、この本に書かれている選手育成がうまくいった結果なのかもしれません。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>論理的に考えるのは工学の世界では当たり前ですが、普段の生活の会話は論理的でしょうか？「あれ」という代名詞でお互いの会話が成り立ってしまうことはありませんか？英文に訳そうとしたら主語が見つからない日本文になっていませんか？「言語技術」は子どものころから論理の通った話をするための訓練方法を提示しています。５Ｗ１Ｈを思い出してください。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サッカー選手が試合の中で自分個人と周囲の状況を観察し、論理的に判断してパスをだす能力を高めることがチーム強化につながるは間違えないと思います。日本人はグループで仕事をすることは得意ですが、グループの個々のメンバーが仕事に対して論理的に考えて意見をいうことは少ない気がします。グループのリーダーの言いなりになっていては良い仕事はできません。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本の教育は答えのある問題を出して、ひとつの正解しか認めないのが普通です。ところが社会に出れば答えのない問題、あるいは複数の答えの考えられる問題がたくさんあります。子ども達は、先生が提示する正解と違ったことを発表したがらないですし、なぜそれが正解なのか？どういう考え方でそれを求めるのか？といったことには頓着しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人と違った意見を持つことをきらうような子どもを育てる教育はよくないと思いますが、子どもたちを教える先生方も同じ教育を受けてきているのですから、自立した個人を育てるのは家庭と地域社会の役割と思うしかありません。この本は、サッカーだけでなく日本を変えるためのヒントになると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="TEXT-ALIGN: center"><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takeuchih-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4334034268&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>当社のSEO対策作業に対するポリシー - SEO対策ならインフォメーションタスクフォース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/seo/2010/06/seo.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/seo//14.1978</id>

    <published>2010-06-23T04:46:29Z</published>
    <updated>2010-06-23T06:05:23Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 当社はSEO対策専門業者ではありません！ ・・・とお書きすると、素...]]></summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/seo/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://iforce.ne.jp/seo/2010/06/23/p1.jpg"><img class="mt-image-none" alt="SEOは本当に必要なのか？" src="http://iforce.ne.jp/seo/assets_c/2010/06/p1-thumb-500x315-3298.jpg" width="500" height="315" /></a></p>
<p>当社はSEO対策専門業者ではありません！</p>
<p>・・・とお書きすると、素人なの？と思われてしまいそうですが、そういう意味ではございません。</p>
<p>当社の専門分野は、ICTコンサルティング全般～特に新製品の企画～開発～販売の分野となります。従って、SEOだけで収益を得ている会社ではないのです。すなわち、お客様が求められている事は、単にWEBページがヒットするようになる、検索エンジンで上位にランキングされるという事だけが目的ではない事を理解しております。お客様の立場にとってみれば、WEB広告は確かに重要な手法ではあるが、結果的に売り上げが向上したのか？という成果だけが全てなはずです。ですから、GoogleやYahooといった検索エンジンで上位に位置しなければならない理由、その結果どうするのか？最終的に販売向上につながるのか？が重要なわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><big><u><a href="http://iforce.ne.jp/seo/2010/06/23/p2.png"><img class="mt-image-none" alt="従来型SEOに疑問" src="http://iforce.ne.jp/seo/assets_c/2010/06/p2-thumb-500x348-3300.png" width="500" height="348" /></a></u></big></h3>
<h3><big><u>一般的なSEOアプローチ</u></big></h3>
<p>専門業者が行うアプローチは、一般的に以下のようなプロセスになります。</p>
<ol style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<ol>
<li>競合調査</li>
<li>サイト構成・ソースコード解析</li>
<li>キーワード調査</li>
<li>外部リンクの獲得状況調査</li>
<li>リスティング状況の調査</li>
<li>コード最適化～修正</li>
<li>サイト構成修正</li>
<li>RSS配信・サイトマップ生成</li>
<li>リスティング登録の強化</li>
<li>ウェブマスターツールによる定期分析</li></ol></ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記の作業の流れを見て不思議に思いませんか？</p>
<p>技術的な分析作業や最適化作業に終始していますよね。</p>
<p>はい・・・その通りです。</p>
<p>実は、SEO最適化作業とは検索エンジンに対してWEBの中身（プログラム構成やその内容）が適しているかどうかだけの合わせる作業なのです。皆さんは、GoogleやYahooを使ってインターネット検索を行ったとき、どのようにしてページをご覧になりますか？恐らく、検索順位の上の方から眺めていって、気になるキーワードを発見したときにクリックするのではないでしょうか？</p>
<p>そうです。</p>
<p>SEO対策はこれまで検索エンジンに対する「プログラミング技術的なアプローチ」のみで語られてきました。その結果、「成果報酬型」と呼ばれる格安サービスが登場することになります。しかし、従来型の成果報酬型SEOは本当に安いのでしょうか？冒頭にお話ししたように、企業の経営者にとって最終的な目標としているのは、売上が向上したのかどうかであるわけです。ですから、WEBがヒットするようになったからといって、それが直接、売上向上になるとも限らないわけです。</p>
<p><a href="http://iforce.ne.jp/seo/2010/06/23/p3.png"><img class="mt-image-none" alt="成果報酬型SEO" src="http://iforce.ne.jp/seo/assets_c/2010/06/p3-thumb-500x143-3302.png" width="500" height="143" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう、成果報酬型SEOだけでは、最終的な目標である売り上げ向上には結びつきません。その為、SEO業者に対する委託契約期間が延々と延びていくことになります。なぜなら、企業側にとっては、SEO対策をやめてしまうと一気に順位が下がってしまうのではないかという恐怖感が生まれるからです。気がつけば、何年間も成果を生まないWEBページに経費を払い続けることになるのです。貴社ではどうですか？本当にそのSEO作業は効果的なのですか？</p>
<p>是非一度、見直してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="http://iforce.ne.jp/seo/2010/06/23/p4.png"><img class="mt-image-none" alt="インフォメーションタスクフォースのSEOコンサル" src="http://iforce.ne.jp/seo/assets_c/2010/06/p4-thumb-500x248-3304.png" width="500" height="248" /></a></h3>
<h3>インフォメーションタスクフォースのSEOアプローチ</h3>
<p>弊社のSEOとは、以下のような事を目標としています。</p>
<p><a href="http://iforce.ne.jp/seo/2010/06/23/p5.png"><img class="mt-image-none" alt="営業支援型SEOサービス" src="http://iforce.ne.jp/seo/assets_c/2010/06/p5-thumb-500x275-3306.png" width="500" height="275" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがですか？一般的なSEO対策では、検索エンジンに対する技術的な対処に終始している事に対し、弊社のアプローチは、営業推進のための戦略的な分析～企画作業そのものである事がお分かりいただけますか？貴社の製品・サービスは「人」が相手であるはずです。コンピュータがお客様だという製品やサービスなど存在しません。それなのに、急激に進歩するインターネット技術に遅れをとりたくないと思うあまり、本当に必用な対策を忘れてしまいがちなのです。</p>
<p>WEBページは、あくまで営業支援ツールです。営業活動をサポートする道具にすぎないのです。</p>
<p>貴社のWEBサイトは、営業支援ツールとして最適な形をしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>初期コンサルティング無料のSEOサービス</h3>
<p>弊社では、上記のようなポリシーに基づきSEOサービスの受託を行っております。受託の際にはお客様の業態、サービス内容、製品内容、競合状況をレクチャーいただきながら、総合的な分析を行ったうえで、WEB上ですべき事、WEBには期待すべきではない事、心に刺さるキーワードのご提案を行います。ここまでは無料で対応させていただきます。</p>
<p>その後、現在ご利用のWEBサイトに対する改善プランを何通りかご提示しますので、それらのご検討をいただいた後に、有料サービスのご契約をさせていただくことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>[[aform001]]]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>プロジェクトマネジメントのインフォメーションタスクフォース - ICTコンサルティング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/pmo.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/consulting//13.1977</id>

    <published>2010-06-23T00:05:13Z</published>
    <updated>2010-06-30T14:59:49Z</updated>

    <summary>プロジェクトのトラブルは突然発生したかのように見えますが、実は潜在的な予兆を把握する事が可能です。トラブルの予兆を早く発見し、解決課題として問題意識を持つことでトラブル発生の予防が可能です。</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="PMO強化対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="プロジェクトのトラブル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="pm" label="PM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="pmo" label="PMO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トラブルシューティング" label="トラブルシューティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プロジェクト管理" label="プロジェクト管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マネジメント" label="マネジメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/consulting/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="プロジェクトの見える可" src="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/23/visual.gif" width="504" height="305" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><strong>プロジェクトのトラブルは突然発生したかのように見えますが、実は潜在的な予兆を把握する事が可能です。</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><strong>トラブルの予兆を早く発見し、解決課題として問題意識を持つことでトラブル発生の予防が可能です。</strong></font></p>
<p>&nbsp;</p><img class="mt-image-none" alt="プロジェクトのトラブルの予兆" src="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/23/quest.gif" width="484" height="270" /> 
<p>&nbsp;</p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/assets_c/2009/01/trouble-1588.html','popup','width=460,height=1200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://iforce.ne.jp/assets_c/2009/01/trouble-1588.html"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="トラブルの予兆と対策" src="http://iforce.ne.jp/assets_c/2009/01/trouble-thumb-150x391-1588.png" width="150" height="391" /></a> 
<h5><strong><u>システム開発におけるトラブルの予兆</u></strong></h5>
<p>①進捗報告に変化が無い、毎回「予定通り」になっている。 </p>
<p>②プロジェクトマネージャの報告に曖昧な部分がある。 </p>
<p>③常に「言い訳」がある。疑問視していない。 </p>
<p>④担当者に覇気がない。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h5><strong><u>システム開発におけるトラブル発生</u></strong></h5>
<p>①工程成果物がない。明確になっていない。 </p>
<p>②チェック体制が無い。 </p>
<p>③基本ルールが無い。 </p>
<p>④機能名やドキュメント名、形式が定まっていない。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意外と簡単そうな問題点が実は後になって重大なトラブルに成長します。上記のような予兆が見えたら 直ぐに調査と対策が必要と考えていいと思われます。</p></span>
<p>重要な事は<strong>「正常な状態」</strong>とはどういう状態なのかを、正確に認識いただくことです。 トラブルシューティングで、飛躍的に進捗率が上がったり、失われた時間が戻ってくるわけでは有りません。 </p>
<p>良く、品質の飛躍的な向上や納期の前倒しを約束する例がありますが、本来の実力以上の結果には絶対になりません。 コンサルティングは魔法ではなく、科学的な実証データを基に経験則を参考にした処方箋なのであって、健康体に 戻ることはできても、決してそれ以上の成果にはなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プロジェクトを構成する要素は以下の３つであると言われております。</p>
<h5><strong><u>プロジェクトの3つの要素</u></strong></h5>
<div class="indent">
<ul>
<li>資源（開発費、開発環境や人材リソース） 
<li>時間（開発プロジェクトにおける工期） 
<li>計画（開発プラン） </li></ul></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>プロジェクトがトラブルに陥っている時、失われる要素は、資源と時間です。トラブルシューティングとは、現在の状況 を正確に把握<strong>（見える化）</strong>することで、もともとの状態に戻す為の処方箋を作ります。</p>
<p>それが新たなルールであり、計画です。</p>
<p>しかしそのままでは健全な状態には戻ったものの、失われた資源と時間は戻りませんから、やはり納期が遅延する状態 には変化はありません。もし、ここで納期を本来の計画にするためには大きな投資を覚悟しなければなりません。また、その場合、 品質に影響を与える事があります。</p>
<p>従って、結論を言ってしまえば、一度、火がついたプロジェクトは<strong><span style="COLOR: #660066"><strong>決して元の計画では終結しない</strong></span></strong>のです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PMO（プロジェクトマネジメントオフィス）を設けて、プロジェクト管理基準の策定を行う事が重要なのは、絶対にプロジェクトに トラブルを発生させない為の、何重ものルールを規定する為なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="初期コンサル無料" src="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/23/free.gif" width="500" height="435" /></p>
<p>起きてしまったトラブルは、迅速にかつ前向きに対処しなければなりません。メンバのモチベーションが下がらないように 工夫もしなければなりません。</p>
<p><span style="COLOR: #663366"><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><u><strong>トラブルシューティングの必要性を感じたらすぐに私共に声をかけてください。</strong></u></font></span></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.56em">何度か<span style="COLOR: #cc0000">無料でヒヤリング</span>をさせていただき、解決案をご提案申し上げます。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><u><strong>プロジェクトマネジメントの強化</strong></u></font></h3>
<p>エンドユーザー企業にとって、外部ベンダーに発注したシステム開発におけるトラブル程、恐ろしい問題はありません。トラブルシューティングが必要だと感じたら、インフォメーションタスクフォースをご用命ください。状況調査～分析～最善かつ最速な解決ソリューションをご提案申しあげます。</p>
<p>期待していた業務拡大の見直しが必要になったり、最悪のケースではその会社の<strong>顧客満足度に影響</strong>を 及ぼしてしまう事も考えられます。</p>
<p>システム開発のトラブルは注意して管理していれば、発生や拡大を食い止める事が出来るものです。 しかしトラブル発生かもしれない...と気づいたらもう一時の猶予もありません。瞬く間に開発リソースに 影響を及ぼし、かつ露見されにくい場合が多く、「<span style="COLOR: #cc0000"><span style="COLOR: #660000"><span style="COLOR: #cc0000">蓋を開けてみたら大変なことになっていた</span></span></span>」という ケースがほとんどなのです。</p>
<p>トラブルを発生させないためにも第三者的な監査ができる、弊社プロジェクトマネージャ を少数でも導入いただければ、事前にリスク発生の可能性やアラートを報告することができます。できる事なら 先手を打っていただきたいのですが、もしトラブルが発生してしまった後でも遠慮なくご相談ください。</p>
<p>状況のヒヤリングと可能性の高い対処方法をできるだけ早くご提案させていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="PMO強化策" src="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/23/pmo.gif" width="501" height="305" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PMO強化対策</h3>
<p>システム開発のご発注部門においては、システム開発費用の効率化はもちろん、リスクマネジメントやナレッジの構築、人材育成など 多くのテーマを抱えられていることと思います。 </p>
<p>システム開発専門の関係子会社様をお持ちのようなケースでは問題ないかと思いますが、よくある例ではシステムインテグレータの提案する 開発プランの内容説明が専門的な用語で埋め尽くされ、理解を十分しきれないまま実行せざるを得なくなり、結果的に永久的にそのインテグレータ が居なければメンテナンスやシステムの機能追加も困難な状況となってしまうケースがあります。 </p>
<p>システム開発を成功裏に進める事、そして確実に資産化する事を目標にした場合に、もちろんインテグレータの開発能力も問題になりますが、 同じように重要なのは「発注者側のプロジェクトマネジメント能力」なのです。 </p>
<p>数人月程度の小型のシステム開発では問題になる事は稀ですが、中規模以上の開発においては、少なくともエンドユーザー部門との要件定義 調整の能力、インテグレータに対するRFP（要件仕様書）提示能力、インテグレータからの提案書、企画書、設計書の読解力と問題抽出能力が間違いなく 必要と言っても過言ではないと思います。 </p>
<p>発注者は何もしなくて良い...というような考え方は情報システムの開発プロジェクトにおいては全く誤りで、もしそういった専門的な知識の習得が困難 、あるいは人材の登用が困難だと思われているのでしたら、一度、私達にご提案させていただく機会を頂けませんでしょうか。</p>
<p>&nbsp;情報システムは企業にとってのインフラそのものです。そのインフラは貴社の業態や企業理念、経営ポリシーを反映させたものでなければなりません。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="COLOR: #660066"><strong>プロジェクト管理に真に必要な事とは何か、ノウハウとして蓄積しなければならない事項は何か、インテグレータ任せにせず見えるシステム開発にする ためにはどうしたらいいのか...</strong></span>まさにPMOを構築するご支援を精一杯担当させていただきます。 </p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://iforce.ne.jp/assets_c/2009/01/pmo-big-1584.html','popup','width=565,height=1143,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://iforce.ne.jp/assets_c/2009/01/pmo-big-1584.html"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="インフォメーションタスクフォースのPMO強化ソリューション" src="http://iforce.ne.jp/assets_c/2009/01/pmo-big-thumb-120x242-1584.png" width="120" height="242" /></a></span> 
<p>近年の情報システム開発においては、インターネット技術の普及と共にシステム構築に利用される 技術が多様化しており、さらにユーザーの情報システムに対する要求もより高度なものとなる傾向にあります。</p>
<p>また一方では情報セキュリティに対する強化の必要性から、一般的な分散開発スタイルによるプロジェクトも 実施しにくい状況にあり、情報管理が行き届くようなプロジェクトマネジメント体制が求められている状況です。</p>
<p><strong>インフォメーションタスクフォース</strong>では、経験豊富なマネジメントフタッフに対し、一定の情報セキュリティ教育 を行い、お客様のプロジェクトマネジメントの支援に対して安全にかつ、効果的に実施できるようトレーニング いたしております。私達のプロジェクトマネジメントスタッフが、お客様の開発現場に常駐し、陣頭指揮を行わせて いただく際に、情報セキュリティに関するリスクマネジメントの知識がお客様のプロジェクトを成功裏に実施していく 必須条件となると考えております。</p>
<p>こうした他社にはない<strong>「プラスα」</strong>の要素を持ったスペシャリストを貴社の開発現場に投入させていただきます。 是非、プロジェクトの管理強化、新規立ち上げの際にはご相談ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><img class="mt-image-none" alt="品質・性能向上策" src="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/23/qual.gif" width="491" height="238" /></h3>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3>品質・性能強化策</h3>
<p>開発スケジュールが厳しい状況のプロジェクトほど、QA（Quality Assurance：品質保証）対策が欠かせません。インフォメーションタスクフォースでは、プロジェクトの状況と性格を把握し、適切なQA対策ソリューションをご提案いたします。</p>
<p>大規模システムやフォールトトレランス性能を求められるような通信システムなどでは、特にシステムの品質管理が 重要なテーマとなっております。時には新規にシステムを開発する場合よりも、システムの維持、更改管理時のデグレード リスクの方が大きな問題となる場合もあります。</p>
<p>本来、システムの品質強化策はシステムの基本概念を構築する時点から考慮しなければならないことですが、 開発工程が開始したのちにも強化策を講じなければならない場合があります。</p>
<p>こうしたイレギュラーケースにおいては、定石となる手法があるわけではなく、なぜ品質強化が必要となったかという 原因を追究し、その根本的な問題に対する対策として品質強化の手法を検討しなければなりません。</p>
<p>私どもでは、こうしたシステム開発の中盤（あるいは終盤）において品質強化策のご相談をいただくケースが多々あり 経験を持った上級エンジニア数名のタスクフォースを構成して、強化策の立案・実施を行わせていただいております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="iforce コンサルティング無料" src="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/23/info.gif" width="478" height="298" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em"><strong>何か手を打たないと、このままではまずい...そう感じられましたら、是非ご相談ください。</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em"><strong>状況のヒヤリング～プランの ご提案について無償にて対応させていただいております。</strong></font></p>[[aform001]]]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>新製品・新サービスの企画立案～販売戦略 - ICTコンサルティング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/consulting/2010/06/ict-consulting.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2009:/consulting//13.1694</id>

    <published>2010-06-23T00:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-30T15:04:11Z</updated>

    <summary>プランニングから市場開拓～販売組織確立まで一貫したサービス。インフォメーションタスクフォース株式会社のICTコンサルティングサービス。</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コンサルティング" label="コンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コンサルティングサービス" label="コンサルティングサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/consulting/">
        <![CDATA[<p>中長期にわたるビジネスモデル設計や、システム概要設計工程の実施、あるいはお客様ニーズのヒヤリングや分析など 上流工程での綿密なプランニングは、プロジェクトにとって非常に重要な要素を持っております。 </p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="研究開発成果をビジネスに結びつけるためには？iforceのビジネスコンサルをご利用ください" src="http://iforce.ne.jp/img/consul.png" width="500" /></span> 
<p>ICT分野のコンサルタントやエキスパートエンジニアを貴社のプロジェクトに投入させていただくことで、 必ずやご満足いただけるような成果を導き出せるものと考えております。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ビジネスモデルの企画からアフターサポートまで一貫したプランニング</h2>
<p>インフォメーションタスクフォース株式会社のコンサルティングサービスは、ICT技術をコアにした新サービスの企画やビジネススキームのプランニングにはじまり、販売体制の確立からサポート体制～お客様満足度向上対策など、一貫したサービスを提供する事が特徴となっております。 </p>
<p>これまで経験してきた多数の新製品開発、販売活動の経験を活かして、必ずやお客様のご期待にお応えできるよう誠心誠意対応させていただく... 従来のコンサルサービスとは差別化されたiforceの各種サービスにご期待ください。 </p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="初期ご提案については完全無料です。お気軽にご相談ください。" src="http://iforce.ne.jp/img/consul2.png" width="500" /></span> 
<p>&nbsp;</p>
<h2>新技術・研究成果の製品化</h2>
<p>ICT分野における新技術をコアにした新しいサービスを考案したい、あるいは新しいビジネスモデルを考案した場合に是非、私共のコンサルティングサービスをご活用ください。 </p>
<p>コンサルティング費用を最小限に控え、最大の効果を発揮する為に人的稼動が必要な工程を圧縮しコストを抑える工夫をいたしております。</p>
<p>また、試作から商品開発の工程においても出来る限り弊社にて一貫したサービスをご提供する事により、サービスコンセプトや ビジネスモデルの狙いがぶれてしまわない様、シームレスな具現化を実現しております。 </p>
<p>新製品開発、新サービス開発には販売体制やサポート体制の整備がとても重要な要素になります。いい物は出来たが売れない...市場がつかみきれない...こういった問題をクリアしたい場合にも、是非とも私共にご相談ください。 大抵の場合は、市場ニーズと微妙にずれた商品コンセプトを微調整する事によって大きく道が開けることが多いものと思われます。</p>
<p>&nbsp;</p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="パフォーマンスの悪いコンサルほどビジネスを病的にするものはありません。" src="http://iforce.ne.jp/img/consul3.png" width="500" /></span> 
<h2>基本的に初期のご提案書は無料です</h2>
<p>私達のコンサルティングサービスのモットーは、お客さまと一緒に答えを見つけていくというスタイルです。急速に変化するビジネスシーンの中で、一番重要な事は、マーケットニーズを素早くつかんで、時代の潮流に乗ることです。そのためには、分厚いレポートを書いている余裕や、読んでいる暇などありません。そんな事より、マーケットの生のデータからインスピレーションを呼び起こし、アイディアをビジネスにつなげていく戦略をひねり出していかなくてはなりません。</p>
<p>従って、インフォメーションタスクフォースのコンサルティングサービスでは、お客様に初期のアイディア、方針についてご同意いただくまでは、一切のコンサルフィをいただいておりません。</p>
<p>パフォーマンスの悪いコンサルタントに悩まされている方、是非ご相談ください。&nbsp;</p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://iforce.ne.jp/information/"><img class="mt-image-none" alt="iforce インフォメーションタスクフォース株式会社のコンサルサービスにご期待下さい。" src="http://iforce.ne.jp/img/info.png" width="500" /></a> </span>[[aform001]]]]>
        
    </content>
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    <title>PHPプログラマ・ECサイト開発経験者募集 - 正社員・派遣社員募集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://iforce.ne.jp/recruit/2010/06/phpec.html" />
    <id>tag:iforce.ne.jp,2010:/recruit//9.1976</id>

    <published>2010-06-22T22:49:12Z</published>
    <updated>2010-06-22T23:05:23Z</updated>

    <summary>電子ショップシステム開発経験者を募集中です。</summary>
    <author>
        <name>Webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="WEBデベロッパー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="システムエンジニア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="正社員採用" label="正社員採用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://iforce.ne.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>自社EC開発要員を募集中です。</p>
<p>ご応募は<a href="http://iforce.ne.jp/web/2009/01/information.html#more">こちら</a>のフォームからお問合わせください。</p>]]>
        <![CDATA[<table style="WIDTH: 365pt; BORDER-COLLAPSE: collapse" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="487">
<colgroup>
<col style="WIDTH: 81pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 3456" width="108">
<col style="WIDTH: 284pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 12128" width="379">
<tbody>
<tr style="HEIGHT: 14.25pt" height="19">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: windowtext 0.5pt solid; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 81pt; HEIGHT: 14.25pt; BORDER-TOP: windowtext 0.5pt solid; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" height="19" width="108">採用条件</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 284pt; BORDER-TOP: windowtext 0.5pt solid; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" width="379">正社員又は契約社員</td></tr>
<tr style="HEIGHT: 14.25pt" height="19">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: windowtext 0.5pt solid; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 81pt; HEIGHT: 14.25pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl65" height="19" width="108">業務内容</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 284pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl65" width="379">自社ECサイト構築要員を募集中です。</td></tr>
<tr style="HEIGHT: 42.75pt" height="57">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: windowtext 0.5pt solid; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 81pt; HEIGHT: 42.75pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" height="57" width="108">スキル</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 284pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" width="379">EC-Cube, OS Commerce等のECパッケージカスタマイズ経験者。MySQL、PHP、HTMLプログラミングが得意な方。</td></tr>
<tr style="HEIGHT: 14.25pt" height="19">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: windowtext 0.5pt solid; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 81pt; HEIGHT: 14.25pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl65" height="19" width="108">年齢条件</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 284pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl65" width="379">20～35歳前後</td></tr>
<tr style="HEIGHT: 14.25pt" height="19">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: windowtext 0.5pt solid; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 81pt; HEIGHT: 14.25pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" height="19" width="108">就業時間</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 284pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" width="379">平日9：00～18：00</td></tr>
<tr style="HEIGHT: 28.5pt" height="38">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: windowtext 0.5pt solid; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 81pt; HEIGHT: 28.5pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl65" height="38" width="108">休日</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 284pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl65" width="379">土曜日、日曜日、祝祭日、夏季休暇、正月休暇、年休、特別休暇</td></tr>
<tr style="HEIGHT: 14.25pt" height="19">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: windowtext 0.5pt solid; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 81pt; HEIGHT: 28.5pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" height="38" rowspan="2" width="108">待遇</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 284pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" width="379">正社員の場合：年俸制400万円～800万円</td></tr>
<tr style="HEIGHT: 14.25pt" height="19">
<td style="BORDER-BOTTOM: windowtext 0.5pt solid; BORDER-LEFT: black; BACKGROUND-COLOR: #c5d9f1; WIDTH: 284pt; HEIGHT: 14.25pt; BORDER-TOP: black; BORDER-RIGHT: windowtext 0.5pt solid" class="xl66" height="19" width="379">年齢、経歴により優遇。交通費支給。社会保険完備</td></tr></tbody></table>]]>
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    <title>なぜManagement WorldやTM Forumの活動に注目が集まるのか？ - 槇一光の徒然日記</title>
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    <published>2010-06-18T07:36:17Z</published>
    <updated>2010-06-18T07:49:49Z</updated>

    <summary>  なぜManagement WorldやTM Forumの活動に注目が集まるの...</summary>
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    <category term="managementworld" label="Management World" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="Management Worldの参加者の交流会風景（写真提供は多田壽氏）" src="http://iforce.ne.jp/maki/2010/06/18/11.jpg" width="343" height="257" /> 
<p></p>なぜManagement WorldやTM Forumの活動に注目が集まるのか？ 
<p></p>
<p>電話サービスは電話番号を指定するだけで、インターネットではIPアドレスを指定するだけで、相手と通信ができるように通信の手順やプロトコルが標準化されています。これらの標準は、国連の下部機関のITU-Tと呼ばれる組織やIETFで作られてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方で、オペレーションサポートシステムあるいはネットワークマネジメントシステムという通信網の裏方のシステムがあります。これらのシステムを構築するための手法やシステム間インタフェースにも、ITU-TのMシリーズ勧告を代表とする国際標準と呼ばれる規約があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国際標準には、市場で多くの顧客を得ることで形成されるデファクト標準と公的機関が定めるデジュール標準の２種類があります。デファクト標準の例としては、古くはビデオの規格のVHS、最近ではTCP/IPやイーサネットが挙げられます。デジュール標準を策定する標準化団体としてはITU-TやISOがあります。そこで作られる標準は、普段の生活では当たり前のこととして目立たないものがほとんどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国際標準は英語で作られていますから日本国内では、JIS規格やTTC標準と呼ばれる国内標準が日本工業標準調査会(JISC)や情報通信技術委員会(TTC)で国際標準に準拠した形で作られています。もちろん、日本独自に必要な標準は、各々の組織で策定されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TM ForumはNPOで公的機関ではありませんが、OSS/BSSに関する標準に相当する文書を作っています。２１世紀に入ってからは、電気通信網管理に関するITU-Tの活動が下火になり、TM Forumの策定文書がITU-Tでオーソライズされて国際標準になることが多くなりました。この点で、オペレーションサポートシステムやネットワークマネジメントシステムの開発に携わる人々はTM Forumの活動を注目しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下に、TM Forum文書を採用しているITU-T勧告を示します。</p>
<ul>
<li>M.3190 : Shared information and data model (SID) (2008/07)</li>
<li>M.3170.0 : MTNM - Introduction and Supporting Documentation (2007/03) </li>
<li>M.3170.1 : MTNM - Business Agreement (TMF513) (2007/03)</li>
<li>M.3170.2 : NTNM - Information Agreement (TMF608) (2007/03)</li>
<li>M.3170.3 : MTNM - CORBA IDL Solution Set (TMF814) with Implementation Statement</li>
<li>Templates and Guidelines (TMF814A) (2007/03)</li>
<li>M.3050.0 : Enhanced Telecom Operations Map (eTOM) - Introduction (2007/03) </li>
<li>M.3050.1 : Enhanced Telecom Operations Map (eTOM) - The business process framework(2007/03) </li>
<li>M.3050.2 : Enhanced Telecom Operations Map (eTOM) - Process decompositions and descriptions (2007/03) </li>
<li>M.3050.3 : Enhanced Telecom Operations Map (eTOM) - Representative process flows(2007/03)</li>
<li>M.3050.4 : Enhanced Telecom Operations Map (eTOM) - B2B integration: Using B2B inter-enterprise integration with the eTOM (2007/03) </li>
<li>M.3050 : Enhanced Telecommunications Operations Map (eTOM) - Supplements (2007/02)</li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>（注）</p>
<ul>
<li>MTNM : Multi Technology Network Management</li>
<li>TM Forum: <a href="http://www.tmforum.org/browse.aspx">http://www.tmforum.org/browse.aspx</a></li>
<li>ITU-T: <a href="http://www.itu.int/ITU-T/">http://www.itu.int/ITU-T/</a></li>
<li>IETF: <a href="http://www.ietf.org/">http://www.ietf.org/</a></li>
<li>ISO: <a href="http://www.iso.org/iso/home.html">http://www.iso.org/iso/home.html</a></li>
<li>ITU-T Mシリーズ勧告：<a href="http://www.itu.int/itu-t/recommendations/index.aspx?ser=M">http://www.itu.int/itu-t/recommendations/index.aspx?ser=M</a></li>
<li>日本工業標準調査会：<a href="http://www.jisc.go.jp/">http://www.jisc.go.jp/</a></li>
<li>情報通信技術委員会：<a href="http://www.ttc.or.jp/">http://www.ttc.or.jp/</a></li></ul>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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